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ロンジン、次世代クォーツウォッチ「コンクエスト V.H.P.」1月20日から販売開始





要約すると・・・

2018年最注目の次世代クォーツウォッチ、「コンクエスト V.H.P.」。

それは、ものすごいスピードで情報が行き交うこの時代に、刻んだ時を報せる、という時計本来の役割へ立ち返った革新的な1本。

本モデルは、年差±5秒という非常に高い精度だけでなく、磁場や衝撃に対応し補正するGPDシステムや海外の時差を簡単に調整できるスマートクラウン等、革新的な機能を搭載。こうした魅力的な機能は、長寿命のバッテリーとパーペチュアルカレンダー機能と共に、このムーブメントを非常に優れたものとしている。

1月20日(土)から全国で発売を開始される。


ロンジンについて簡単に紹介

有名な博物学者ルイ・アガシの弟であるオーギュスト・アガシが1832年スイス サンティミエにて創業。

1867年にレ・ロンジンに一貫生産を行う自社工場を開設。同年、その工場で初のムーブメント「キャリバー20A」を製造し、パリ万博で銅賞を受賞する。

その後も数々の賞を受賞し、1889年にはアブルツィ公爵の北極探検、1927年のチャールズ・A・リンドバーグの大西洋単独横断無着陸飛行など多くの冒険を支えた。




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2018年最注目の次世代クォーツウォッチ、「コンクエスト V.H.P.」。

それは、ものすごいスピードで情報が行き交うこの時代に、刻んだ時を報せる、という時計本来の役割へ立ち返った革新的な1本です。

スイスの名門時計ブランド ロンジンが、満を持して発表したこの新作「コンクエスト V.H.P.」は、発表直後より多くのお客様からお問い合わせを頂きましたが、いよいよ1月20日(土)から全国で発売を開始いたします。(地域によって発売が遅れることがございます。)

本モデルは、年差±5秒という非常に高い精度だけでなく、磁場や衝撃に対応し補正するGPDシステムや海外の時差を簡単に調整できるスマートクラウン等、革新的な機能を搭載。こうした魅力的な機能は、長寿命のバッテリーとパーペチュアルカレンダー機能と共に、このムーブメントを非常に優れたものとしています。

究極のスポーティモデル、というコンクエストの真髄を捉えたこのタイムピースは、高い技術性と美しいダイナミズムを兼ね備えています。

まず第1弾として、シンプルな3針モデルを4種類ラインナップ。さらに2月には漆黒のモデル、ブラックエディションが発売されます。

引用元:注目の次世代クォーツウォッチ「コンクエスト V.H.P.」がいよいよ1月20日(土)から販売開始|スウォッチ グループ ジャパン株式会社 ロンジン事業本部のプレスリリース










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『ロンジン、次世代クォーツウォッチ「コンクエスト V.H.P.」1月20日から販売開始』へのコメント

  1. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/01/20(土) 15:52:31 ID:686600d3e 返信

    いいねぇ~
    これでスイープ運針だったら最高。

  2. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/01/20(土) 18:45:26 ID:f331d53f4 返信

    GSの9Fを上回るクオーツか
    名門ロンジンの復権に期待

  3. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/01/20(土) 20:26:57 ID:44ff2f7a4 返信

    これ欲しいな
    なぜPVDモデルは43mmなんだ
    デカすぎ

  4. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/01/20(土) 20:34:10 ID:e39bfb303 返信

    セイコードルチェSACM171の年差±10秒を上回るのかー。
    一応ザ・シチズンも±5秒は達してるから技術力はかなりのものだけど
    日本勢も精度でうかうかしてられないね。

  5. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/01/20(土) 22:58:51 ID:44ff2f7a4 返信

    ごめん訂正
    PVDモデルも41mmみたい