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ティソ「バナナ・ウォッチ」の新色が2018年1月に登場!



要約すると・・・

2017年10月に発売したティソ ヘリテージ バナナ センテナリー エディションは、1916年に登場したオリジナル「バナナ・ウォッチ」の誕生から100周年を経た記念すべき復刻モデル。

発売以前より問い合わせがあり、発売と共に完売した(メーカー在庫)。

今回、多数のリクエストに応えて、シルバーフェイスの新色モデルの登場となる。

価格は税抜き43,000となっている


ティソとバナナウォッチについて簡単に紹介

ティソは1853年、スイスのル・クロックでティソ親子が創業した時計メーカーです。

ケース職人の父と時計師の息子によって事業を拡大し、早くから北米、ラテンアメリカ、ロシアの市場へ進出しました。

そのティソによって生み出された「バナナウォッチ」は誕生から100年以上の歴史がある伝説的な時計です。

20世紀初頭のロマノフ王朝より、宮廷貴族が身につける時計の制作がティソに依頼されました。このような背景の中で完成した独創的な時計は、ケースの形状から「バナナウォッチ」と名付けられ、貴族たちを虜にしたそうです。

ところが、ロシア革命で帝政ロシアが終焉を迎え、バナナウォッチもわずか1年たらずで製造終了となってしまいました。

しかしバナナウォッチは「伝説の時計」として終わることはなく、終了から78年を経た1995年に復刻されました。

以上のような歴史を持つバナナウォッチは現在でも根強い人気を誇っています。




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2017年10月に発売し、ご好評を頂いている“Tissot Heritage Banana Centenary Edition””[ティソ ヘリテージ バナナ センテナリー エディション]は、1916年に登場したオリジナル「バナナ・ウォッチ」の誕生から100周年を経た記念すべき復刻モデルです。手首に添うかのようにカーブする長方形ケースに、文字盤には中央から放射状にデフォルメされた数字インデックスが伸びるこの本物の意匠は、その高い支持によって、時代を超越することを証明しています。中でも注目の日本限定モデルは、書の世界を思わせるモノクロームな色合いが装いに合わせやすく、発売以前よりお問い合わせを頂き、発売と共に完売しました(メーカー在庫)。

今回、多数のリクエストにお応えし、シルバーフェイスの新色モデルの登場となります。

新色モデルは、日本限定モデルと同様の黒のインデックスが踊るシルバーフェイスに、ブルーの針を採用。レザーストラップは型押しの茶革ストラップを合わせました。カジュアルからフォーマルまで合わせやすい色合いとジェンダーレスなデザインが、シェアウォッチとして身近な人と一緒に楽しむこともできるアイテムです。


引用元:2018年1月、バナナ・ウォッチの新色が登場 Tissot Heritage Banana Centenary Edition|スウォッチグループジャパン株式会社のプレスリリース


















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『ティソ「バナナ・ウォッチ」の新色が2018年1月に登場!』へのコメント

  1. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2017/12/13(水) 20:21:30 ID:922a1115e 返信

    これを買ってもFMの偽物扱いされるんだろうね

  2. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2017/12/13(水) 21:42:29 ID:ace2c482b 返信

    先程試着してきたけど、とても良かった。たぶん買う!
    色々なバリエーションがあって迷っちゃうなぁ〜。

  3. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2017/12/13(水) 23:04:23 ID:d86189f5e 返信

    フランクミュラーの真似かな?

  4. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2017/12/25(月) 07:58:33 ID:d6c5bbca3 返信

    知らないでFMの偽物とかいう人は別に時計に興味ないからやんわり否定しときゃいいし
    知っててFMの偽物とかいう人はただの煽りカスなので相手する必要もない