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スイス発の時計ブランド『Gorilla(ゴリラ)』が日本上陸



スイス発の時計ブランド『Gorilla(ゴリラ)』が日本上陸

要約すると・・・

「Gorilla(ゴリラ)」は、スイス老舗ブランドに在籍していたオクタヴィオ・ガルシアとルーカス・ゴップの二人によって2016年に設立された時計ブランド。
今回日本で発売されるのは、2017年発表のコレクション「THE FASTBACK」。
2018年6月発売予定で、価格は¥138,240 (税込)となっている。

G&Rジャパン株式会社は、日本初上陸となるスイス発のハイパーパフォーマンス時計ブランド「Gorilla(ゴリラ)」の国内での総代理店契約を締結し、2018年6月から時計専門店などでの販売を開始いたします。

「Gorilla(ゴリラ)」はスイス老舗ブランドの元チーフ・アーティスティック・オフィサーとして活躍したオクタヴィオ・ガルシア及びシニアデザイナーのルーカス・ゴップの二人によって2016年に設立されたハイパーパフォーマンス時計ブランドです。
日本初上陸となるハイエンドのマテリアルを絶妙にミックスさせながらエッジの効いたデザインで仕上げたオルロジュリー 「Gorilla(ゴリラ)」は、良い時計の条件とされる自他の視認性、装着感、仕上げ、ムーブの信頼性、コストパフォーマンスの全ての点において高い性能を追求しています。2017年発表のコレクション [THE FASTBACK] の3アイテムとなります。


[THE FASTBACK] COLLECTION
コア・コレクションは同じデザイン、同じ素材ミックスを使った3色展開。
予価:¥128,000 (税別) / ¥138,240 (税込)
世界発売:2017年8月 / 日本発売:2018年6月(予定)


What is Gorilla?
POWER : 車と時計の相通ずる情熱、過激すぎないギリギリの極限美、高級時計デザインの血統をしっかりと引き継ぎつつ。

PERFORMANCE : 最先端の素材を使った究極な組み合わせ。腕に着けられるため、人に見られるために綿密に計算された設計。一度着けたら虜になる時計。

RARITY : 無難な時計を求めている方のためのブランドではないと断言。

CONCEPT :「創造的破壊型」時計づくり。

TARGET : 常に新しいモノを創り出すことに悦びを求めている方。

Who is Gorilla?
時計作りへの深い情熱。
高級時計ブランドで築き上げた強固な土台となる実績。

我々は新たなレガシーを作り続けます。
世界的に著名な老舗時計ブランドでのキャリアから離れ、新しいブランドの立上げ。
自らの創造力の更に先へと、未体験の限界に挑戦する。

THE TEAM
オクタヴィオ・ガルシア Octavio Garcia

Founding Partner
Chief Artistic Officer
Audemars Piguet 2004– 2015
Omega
Art Center Alumni

ルーカス・ゴップ Lukas Gopp

Founding Partner
Senior Designer
Audemars Piguet 2011-2015
Ralph Lauren, IWC
Schaffhausen
Creative Academy andSDA Bocconi Alumni

[THE FASTBACK] COLLECTION



[THE FASTBACK] SPECIFICATIONS(3色共通)
ムーブメント:Miyota 8215 自動巻き(パワーリザーブ40時間)
ファンクション:時針、分針、秒針ケース幅 44 mm 、48.5 mm (クラウンガード含)
ケースマテリアル:フォージド・カーボン、アノダイズド・アルミ、チタン、セラミック、スチール
サファイア・クリスタル:両サイド反射防止加工、耐スクラッチ
クラウン:スクリュー・ダウンによる防水機能
防水機能:100 メートル / 330 フィート / 10 ATM
ブレスレット :ラバーストラップ、チタンバックル、シリコンベルト
ウェイト:110 グラム (ストラップ、バックル含)

http://www.gorillawatches.jp

引用元:スイス発のハイパーパフォーマンス時計ブランド『Gorilla』が衝撃的な日本上陸、最新コレクション[THE FASTBACK]を発表





『スイス発の時計ブランド『Gorilla(ゴリラ)』が日本上陸』へのコメント

  1. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/02(土) 11:54:14 ID:b389c965b 返信

    スイス発の腕時計のムーブがミヨタ

    スイス発って書かなければ良いのに

  2. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/02(土) 15:10:01 ID:1b1440516 返信

    デザインの時点で値段が0一つ多いだろオモタ
    オマケにミヨタってミヨタ自体は良いけどヤル気あるのか…
    二人の経歴が凄い詐欺臭くなると言うかホラッチョ臭させてしまうようなブランドだな

  3. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/02(土) 17:56:03 ID:0cb63c26b 返信

    >>スイス老舗ブランドの元チーフ

    だからどこのブランドだよw
    普通書くだろ

  4. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/02(土) 17:56:46 ID:0cb63c26b 返信

    スイス発の腕時計(スイス製とは言っていない)

  5. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/02(土) 18:17:44 ID:be3f7a7d4 返信

    人物の所にオーデマピゲとか書いてる

  6. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/02(土) 22:16:42 ID:619a98483 返信

    ミヨタ積んで10万って冗談よしてくれよ

  7. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/03(日) 04:42:52 ID:20f186767 返信

    デザインくそダサくて
    ゴリラにつける体調測定器かと思ったわw

  8. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/03(日) 23:14:22 ID:ab4d23e97 返信

    売れない(確信)

    いくらなんでもダサ杉&高杉w
    中身ミヨタでこの値段って舐めてんのかww

  9. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/04(月) 00:53:01 ID:21f993c7b 返信

    ムーブについて騒いでる奴、ETAとミヨタで何の差があるか説明出来るん?

  10. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/04(月) 11:06:33 ID:fcebba670 返信

    作る作業効率を突き詰めたのがミヨタ
    腕時計としての性能を(当時)突き詰めてかつ、作成作業効率も確保したのがETA
    SEIKO(近年の上位用キャリバーは別として)はETAとミヨタの合いの子みたいな性能

    実際全部使うとやっぱりETAという存在は凄いよ。ぶっちゃけ雲上の自社製より時計としては完成してる。
    あくまでも機械式に美学と工芸製と芸術性を詰め込んだのが雲上や高級ブランド自社製といった立ち位置かと

    ミヨタは耐久性も耐ショック性も脆い事が多い。
    SEIKOは全体的な耐久性はあるし追い込めば精度も強みだけど
    完全なOHできるかと言えばハメ殺してたりでポン替え前提の個所も数か所あったり(上位用は除く)

  11. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/06/07(木) 12:41:36 ID:5f2c3c691 返信

    ミヨタ積んで10万超えてる時計なんていくらでもあるけどな。
    ただこれはデザインがアカン。