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1940年代に思いを馳せる「ティソ ヘリテージ 2018」登場!





プレスリリースによると

・Tissot Heritage 2018[ティソ ヘリテージ 2018]は、1943年に存在したスモールセコンドを搭載した腕時計にインスパイアされたモデル。

・オリジナルモデルは、ニッケルクロム合金をケースに採用し、Tissotにのみ供給された27mmキャリバーを搭載した、都会を生きる紳士に向けて生み出されたモデルだった。

・Tissot Heritage 2018は、当時の時代に思い馳せる手巻メカニカルムーブメントを踏襲し、過去へのオマージュをデザインに取り入れながらも、今日のテクノロジーを駆使して現代へとアップデートをした最高レベルのクォリティを実現したタイムピース。

1940年代に思いを馳せる新作ウォッチ、「Tissot Heritage 2018」が登場!
紳士に贈る、過去からの輝き「Tissot Heritage 2018」

1940年代に思い馳せる手巻メカニカルムーブメントを踏襲し、今日のテクノロジーを駆使し、現代へとアップデートをしたタイムピースが登場

Tissot Heritage 2018/T119.405.16.037.00(税込118,800円)

Tissot Heritage 2018[ティソ ヘリテージ 2018]は、1943年に存在したスモールセコンドを搭載した腕時計にインスパイアされたモデルです。オリジナルモデルは、ニッケルクロム合金をケースに採用し、Tissotにのみ供給された27mmキャリバーを搭載した、都会を生きる紳士に向けて生み出されたモデルでした。

Tissot Heritage 2018は、当時の時代に思い馳せる手巻メカニカルムーブメントを踏襲し、過去へのオマージュをデザインに取り入れながらも、今日のテクノロジーを駆使して現代へとアップデートをした最高レベルのクォリティを実現したタイムピースです。

繊細なヘアライン仕上げが施されたダイアルには、ヘリテージロゴが添えられ、気品漂うリーフ針と共にスモールセコンドが時を伝えます。ハイエンドウォッチに多くみられる“ボックス”型に仕上げた無反射コーティング加工サファイアクリスタルガラス風防がヴィンテージな趣に深みを与え、天然植物から抽出したタンニンでなめしたレザーストラップは使えば使うほど馴染み、艶や風合いを楽しめます。ケースバックからは、ずっしりと詰まったメカニカルムーブメントが見る者の目を捉えます。ディティールにまでこだわりをもったリッチな仕上げが、かつての時代の美学をモダンに表現した特別なモデルです。

T119.405.16.037.00(税込118,800円)

T119.405.16.037.01(税込118,800円)

手巻き式メカニカルムーブメント搭載

繊細なヘアライン仕上げダイアル

Tissot Heritage 2018[ティソ ヘリテージ 2018] 仕様

・全2型 ¥118,800(¥110,000)
・手巻き式メカニカルムーブメント ETA 6498-1
・316Lステンレススチールケース
・傷防止加工無反射コーティングボックス型サファイアクリスタルガラス風防
・シースルーケースバック
・プッシュボタン式バタフライクラスプ付きレザーストラップ
・5気圧防水(50m/165ft)
・ケース径:42 mm
・2018年10月発売

・価格は消費税8%込みで表示されています。
・価格はすべて2018年10月1日以降有効です。また予告なく変更されることがあります。

TISSOT

Tissot[ティソ] のロゴに刻まれた“+”は、1853年の創業以来誇り高く掲げたスイスの品質と信頼の象徴です。特殊な素材、先進的な機能、細部に至るまでこだわりを持ったデザインでありながら、手の届く本物のタイムピースを世界160か国以上に発信しています。Tissotこそが、Innovators by Tradition -伝統に根ざし、伝統を打ち破るイノベーターの名にふさわしいイノベーターなのです。Tissotの優れた技術は、長い歴史の中で認められ、瞬間を極めるスポーツと深く関わり、オフィシャルタイムキーパーやグローバルパートナーも数多く務めています。そこにはバスケットボールのNBA、FIBA、CBA、モータースポーツのMotoGP™、FIMはじめ、Tour de France[ツール・ド・フランス]に代表されるサイクリング競技やラグビー、フェンシング、アイスホッケー、AFLオーストラリアンフットボールリーグまで含まれます。 www.tissotwatches.com

引用元:1940年代に思いを馳せる新作ウォッチ、「Tissot Heritage 2018」が登場!


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『1940年代に思いを馳せる「ティソ ヘリテージ 2018」登場!』へのコメント

  1. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/10/05(金) 19:21:15 ID:804c1ac0e 返信

    なんでヘリテージモデルなのにケース径42mmもあるの?
    34から38くらいなら買ったのに

  2. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/10/05(金) 20:14:02 ID:768fbfc1d 返信

    ※1
    同じこと思った。多少現代風にするのも必要だけど、
    このデザインで42mmは間延び必至だよね

  3. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/10/05(金) 22:12:07 ID:a880ee01d 返信

    42mmはないよな

  4. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/10/05(金) 22:56:14 ID:2b5886d18 返信

    平均的な日本人には40mm以下じゃないと似合わないと思う

  5. 名前:時計じかけの名無し 投稿日:2018/10/06(土) 07:16:22 ID:bb6236330 返信

    ※1さんと全く同意見。デカすぎる。

  6. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/10/06(土) 09:00:01 ID:136f18792 返信

    ※1 に同意。
    そういえば最近のセイコープレザージュもこれ位のサイズでな…やっぱりちょっと大きいよな。
    クラシカルデザインが良いだけに残念だ

  7. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/10/06(土) 11:08:22 ID:3244b6cd2 返信

    デカくするのって某国のピザ食いすぎて家の出入り難儀してる方基準で作ってるからなんかね(´・ω・`)
    太い人用のベルトの生産間に合わなそうに見えるし

  8. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/10/06(土) 21:57:18 ID:ecc35d8d8 返信

    ムーブ径が36〜37mmあるからしょうがない

  9. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/10/06(土) 22:19:35 ID:37dd10660 返信

    Tissotで1940年代のものを復刻するなら、アンチマグネティックモデルを復刻してほしいわ。
    磁気帯びを防ぐ世界初の機構だったので、当時の各国の海軍士官がこぞって買ったっていう話。鉄の軍艦の中は磁気帯びして時計が狂いやすいからね。

  10. 名前:(*‘ω‘*) 投稿日:2018/10/07(日) 19:34:49 ID:21edc2dd3 返信

    意見としては、既出だが、42mmだとデカイと言ってる人達は、ムーブメントがユニタスなのをどう思っているのか…。少なくとも糞高いstowaのマリーン辺りを買うよりかなり良い選択肢だと思う。

  11. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/10/07(日) 20:05:25 ID:b4bae6fcc 返信

    ムーブメント懐中時計用じゃねぇーの

  12. 名前:時計じかけの名無しさん 投稿日:2018/10/08(月) 12:20:50 ID:78b03e79a 返信

    ユニタスでサイズが42mmなら頑張った方じゃね。
    実売10万くらいだろうし良いモデルじゃん。