叡智誕生10周年記念、「叡智II」18Kピンクゴールドモデルが登場


要約すると・・・

「叡智」は2008年、手巻スプリングドライブムーブメントに、ぜんまいのエネルギーを無駄なく使い、時計の持続時間を延ばす画期的な機構「トルクリターンシステム」を搭載した特別モデル。

2014年の「叡智II」では、ぜんまいの残量を表示するパワーリザーブ表示を裏側に配置することで、さらにシンプルな表情へと進化した。

そして2018年、「叡智」誕生から10周年の節目を迎え、18Kピンクゴールドモデルが加わる。


<クレドール>「叡智」生誕10周年

日本のシンプリシティを体現し、世界が評価した「叡智Ⅱ」が更なる美しさへ


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仏語で「黄金の頂き(CRÊTE D'OR)」を意味する高級ドレスウオッチシリーズ<クレドール>は1974年の誕生以来、日本の美意識と精緻を極めた匠の技により、厳選された素材に名工の技術を注ぎ込み、その美しさと品質を守り続けているブランドです。


商品特徴

「叡智」は2008年セイコーエプソン(株)マイクロアーティスト工房(※1)の卓越した技能によって生み出された手巻スプリングドライブ(※2)ムーブメントに、ぜんまいのエネルギーを無駄なく使い、時計の持続時間を延ばす画期的な機構「トルクリターンシステム(※3)」を搭載した特別モデルです。  

2014年の「叡智II」では、ぜんまいの残量を表示するパワーリザーブ表示を裏側に配置することで、さらにシンプルな表情へと進化しました。  

手書きのインデックスを施して焼成した端正な白い磁器ダイヤルや、ムーブメントの一部である受けの外周やねじ穴の面取り部をどの角度からも美しく輝くよう、手作業で曲面形状に磨き上げた丁寧な仕上げが、日本の美意識の象徴として海外市場でも高い評価を受けています。  

そして2018年、「叡智」誕生から10周年の節目を迎え、18Kピンクゴールドモデルがその系譜に加わります。今回は冷間鍛造(※4)によって密度を高め、素材のきめを整えたベゼルやかんのデザインディティールに、隅々まで歪みない究極の弧を描く曲面を実現するようザラツ研磨(回転する定盤に押し当てながら面をならす技術)を施しました。


以下は引用元のプレスリリースにて


引用元:<クレドール>「叡智」生誕10周年 日本のシンプリシティを体現し、世界が評価した「叡智Ⅱ」が更なる美しさへ|セイコーウオッチ株式会社












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